TableCheck予約ページの席タイプ、カレンダー、言語選択の制限などの設定ができます。
1.設定画面『ホーム』より『店舗設定』へ進みます。
2.設定したい店舗の設定ボタンを選択します。
① ジェンダー選択
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TableCheck予約ページの予約者情報欄において、性別の選択項目を設定できます。
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② 席タイプの希望を表示する
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TableCheck予約ページに希望の席タイプが選択できるボタンが表示されます。 希望の席タイプのテーブルに空席がない場合「選択した席の種類では空席がありません。席の種類を指定せずに検索してください。」と注意文が表示され予約確定画面に進めません
席タイプの表示・非表示の設定は、従来のオンライン予約ページのみご利用いただけます。予約ページ用テーマではご利用いただけません。
予約ページ用テーマとは? 「指定なし」を非表示にすることはできません。
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③ 禁煙・喫煙を表示する
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TableCheck予約ページに禁煙・喫煙の選択ができるボタンが表示されます。 希望のテーブルに空席がない場合「 ●●席の空席はありません。●●席をご用意できます。」と注意文が表示され予約確定画面に進めません
「指定なし」を非表示にすることはできません。
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④ 注文選択・制限
予約時に選択するメニューの合計数と予約の人数を選択制限することが可能です。
| 項目 | 内容 |
| 非表示 | 予約フォームに注文の選択項目は表示されません。 |
| 任意 | 注文の選択項目は予約フォームに表示されますが、選択は任意です。注文数に上限はありません。 |
| 必須:メインメニュー1つ以上 | 注文数はメインメニュー1つ以上必須です。注文数に上限はありません。 |
| 必須:人数と完全一致 | 注文数は人数と完全に一致である必要があります。 |
| 任意:人数と同じかそれ以下 | 注文の選択は任意ですが、注文数が人数を超えることはできません。 |
| 必須:人数と同じかそれ以上 | 注文数は人数以上である必要があります。注文数に上限はありません |
| 必須:人数と同じかそれ以下 | 注文数は1つ以上必須ですが、注文数が人数を超えることはできません。 |
レストランアカウントのみが対象です。テイクアウト/デリバリーのアカウントはサポート対象外です。
⑤ 用途選択
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TableCheck予約ページにあるご要望欄において、用途の選択項目を設定できます。
選択された用途は、管理画面の予約詳細で確認できます。 |
⑥ 目的リストモード
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TableCheck予約ページの「用途」選択肢を、簡潔な7項目の「短いリスト」モードに変更できます。従来の30項目以上の詳細リストから、代表的な目的に絞ることで、離脱防止や予約完了率の向上が期待できます。 TableCheckマネージャーでは、モードに関係なく全リストが表示され、すべての目的から選択できます。
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「用途」に表示される項目の追加・変更はできかねます。
⑦ 部屋番号入力
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TableCheck予約ページのご要望欄において、部屋番号の入力に関する設定ができます。
入力された部屋番号は、管理画面の予約詳細で確認できます。 |
⑧ 席のカテゴリ選択
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席のカテゴリの選択を設定できます。 |
⑨空き状況カレンダーを表示する
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人数を選択した際に〇×で表示される空き状況カレンダーを設定できます。 |
⑩ 予約出来ない時間帯を非表示
| TableCheck予約ページでの予約時間プルダウンにて、予約を受け付けていない時間帯を非表示にできます。 |
⑪ 店舗の選択を有効にする
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チェーン設定されている店舗をTableCheck予約ページで選択できるようになります。
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⑫ オンラインで利用回数を選択させる
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TableCheck予約ページのご要望欄にご利用回数のプルダウンを表示することができます。
選択されたご利用回数は、管理画面の予約詳細で確認できます。 |
⑬ ご要望欄を表示する
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お客様のご要望を、自由に入力する欄を表示することができます。
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予約ページ用テーマとは?
⑭ メニュールール表示
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食事時間や注文数制限などのルールを、メニューごとに表示することができます。 |
予約ページ用テーマとは?
⑮ 注文詳細を表示する
| TableCheck予約後にお客様に送られる予約確認メールに、注文内容の詳細を表示させることができます。 表示させた場合、注文されたメニューの金額・小計・消費税・合計金額が表示されるようになります。 |
⑯ メニューカテゴリを表示する
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TableCheck予約ページにオンラインメニューカテゴリを表示できます。
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⑰ メニュー項目に言語表示設定を有効にする
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メニューに言語設定ができるようになり、予約者が表示している言語と一致しているメニューが表示できるようになります。 チェックを入れると、メニューごとに表示させる言語を設定できるようになります。 |
⑱ TableCheck言語選択を制限する
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TableCheck予約ページで選択できる言語プルダウンで表示される言語を、「言語対応」で選択されている言語のみに制限できます。
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⑲ キャンセル理由の選択を有効にする
| キャンセル時にキャンセル理由を選択することができます。 ※有効にした場合、キャンセル理由の選択が【必須】になります。 |
⑳ プロモーションコードを有効にする
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確認画面上に、プロモーションコードを入力する欄を表示することができます。
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