設定したキャンセルポリシーに基づいて請求の処理を行います。請求額はお預かりした与信枠を上限に変更することが可能です。キャンセルポリシーに抵触する場合でも請求しないこともできます。
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1.該当のご予約のステータスボタンを押下します。
| 2.ステータスを「キャンセル」 または「無断キャンセル」に変更します。 |
3.キャンセル理由を選択します。任意でキャンセル理由をテキスト入力することができます。
| 4.更新者(変更したスタッフの名前)を選択します。 |
5.キャンセルポリシー・請求金額を確認し「キャンセル料の請求」を押下すると、キャンセル料の請求が完了します。
- 仮押さえ金額:お客様がTableCheckにて予約したコースの合計額を指します。
- 正規キャンセル料:キャンセルポリシーに基づき、請求される金額が表示されます。
-
請求キャンセル料:実際にお客様へ請求する金額です。
たとえば、当日キャンセルであっても50%のみを請求する場合は、「請求キャンセル料」を変更することで、一部のみの請求が可能です。常連のお客様や特別な事情がある場合は、状況に応じて金額をご調整ください。
TCポイント「利用」があるご予約については、ポイント「利用」分をキャンセル料に自動で充当し、差し引いた残額を登録されたクレジットカードに請求します。
また、TCポイントのご利用を返却することも可能です。詳細は以下のヘルプページをご参照ください。
お客様がウェブ上で仮押さえの予約をキャンセルする場合、以下のような画面が表示されます。お客様がこの画面でキャンセルを行うことで、TableCheckの管理画面でも該当の予約はキャンセルのステータスになります。またこの際、お客様はキャンセルポリシーの内容を確認し、同意を行っています。
1.予約管理画面(マネージャー画面)の「支払い」を押下します。
2.該当の予約を確認し「キャンセル料」を押下します。
| 3.更新者(変更したスタッフの名前)を選択します。 |
4.キャンセルポリシー・請求金額を確認し「キャンセル料の請求」を押下すると、キャンセル料の請求が完了します。
- 仮押さえ金額:お客様がTableCheckにて予約したコースの合計額を指します。
- 正規キャンセル料:キャンセルポリシーに基づき、請求される金額が表示されます。
-
請求キャンセル料:実際にお客様へ請求する金額です。
たとえば、当日キャンセルであっても50%のみを請求する場合は、「請求キャンセル料」を変更することで、一部のみの請求が可能です。常連のお客様や特別な事情がある場合は、状況に応じて金額をご調整ください。
TCポイント「利用」があるご予約については、ポイント「利用」分をキャンセル料に自動で充当し、差し引いた残額を登録されたクレジットカードに請求します。
また、TCポイントのご利用を返却することも可能です。詳細は以下のヘルプページをご参照ください。
個別のキャンセル料設定について
複数のキャンセル料設定をしているメニューを予約に登録している場合、「キャンセル料」ボタンからは以下の仕様で請求が可能です。
設定A: キャンセル料を予約合計金額に対するデポジット(%)で設定しているメニュー
設定B: キャンセル料を1組当たりのデポジット(固定金額)、または1人当たりのデポジット(固定金額)で設定しているメニュー
【請求のパターン】
パターン1:設定Aのメニューを複数登録している場合:全メニューの合計金額をキャンセル料として計上します。
パターン2:設定Aと設定Bのメニューをそれぞれ登録している場合:どちらか合計金額がより高額な方をキャンセル料として計上します。
パターン3:設定Bのメニューを複数登録している場合:どちらか合計金額がより高額な方をキャンセル料として計上します。