TableCheckで設定可能な、顧客管理方法についてのご紹介ページです。
顧客詳細・編集の操作方法については、以下ヘルプページをご確認ください。
「顧客メモ」の活用
顧客メモには、詳細な顧客情報をご入力いただけます。
※特殊文字(環境依存文字)を使用すると、デイリー・月間レポートが正常に出力できない場合がございます。
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吹き出しマーク+「顧客メモ」 |
同系列内のすべての店舗共通でお使いいただけるメモ欄です。 |
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店舗マーク+「○○(店舗名) 顧客メモ」 |
自店舗のみでお使いいただけるメモ欄です。 店舗によって異なる内容をご入力いただけます。 |
「顧客タグ」の登録
「顧客タグ」は、お客様の情報をタグで管理することができる機能です。
登録されたタグは顧客情報画面で色付きで表示されます。
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タグ 例)「VIP」「会員」「ビーガン」「領収書必要」「喫煙」「左利き」 等 |
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食事制限・アレルギー |
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お好み |
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苦手なもの |
「顧客タグ」の活用について
よく使用するタグについては、弊社にご依頼いただくと、キーワードを追加することができます。
※追加作成されたタグは系列全店共通となります。複数店舗でご利用中の店舗様はご注意ください。
また、顧客タグと予約フラグの連動設定をすることも可能です。
該当の顧客タグが登録されているお客様(ゲスト)の予約が入った際に、顧客タグに連動設定されているフラグが自動的に予約に登録されます。
※すべての店舗で共有しているフラグに連動設定を行うと、系列店すべての店舗にて連動設定が反映されます。
「イベントリスト」の活用
イベントリストは、誕生日・結婚記念日・その他イベントの年月日を登録できる機能です。
イベントを登録すると、顧客情報画面に表示され、当日まで2か月を切ると赤字で表示されるようになります。
自動タグ付け機能は、店舗様で設定したルールに基づいて、「顧客タグ」を自動的に設定できる機能です。
・誕生日が7日以内のお客様にタグを付けたい
・暫く来店されていないお客様にタグを付けて、EDM機能(メルマガ機能)を用いて再来店を促したい
・カスタマーサーベイ(アンケート機能)で低評価を付けられたお客様に注意して接客できるようにしたい
設定した「自動タグルール」は、設定後に自動タグ付けされ、設定した条件を満たさなくなるとタグが自動で削除されます。
自動タグにはオートマークが表示され、手動で設置した顧客タグと見分けることが可能です。
「自動タグルール」の詳細や設定方法につきましては、以下ヘルプページをご確認ください。
ルールは顧客データが更新されたタイミングで実行されます。そのため、既存顧客へのタグ付けは、次回の予約・顧客情報更新などのアクションが発生した際に初めて適用されます。
複数存在している顧客データを1つの顧客情報に統合することができます。
また、顧客情報を削除したい場合にも、使用しない顧客情報(「削除用」などのお名前で顧客情報を作成)に統合していきます。
※なお、統合した顧客情報を元に戻すことはできないため、操作時は十分にお気を付けください。
顧客情報の統合の操作方法は、以下ヘルプページをご確認ください。
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KIHACHI 青山本店 様
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